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卵子や受精卵を用いる再生医療は、生殖技術のための配偶子作成をも目指す。
連環的に進む生殖技術と再生医療の現状と未来を見据えよう。

HP

日時:2013年9月16日(月・祝) 13:30(13:00開場)-17:00

会場:立命館大学衣笠キャンパス 創思館カンファレンスルーム

会場

報告1
柘植あづみ(明治学院大学社会学部教授)
「ヒトが人らしく生きるために先端医療技術は いかにあるべきか」

報告2
八代嘉美 (京都大学CIRA(iPS細胞研究所)准教授)
「iPS細胞が示したこと、覆したこと」

指定質問者1 利光惠子(本学学生存学研究センター客員研究員)
指定質問者2 坂井めぐみ(本学大学院先端総合学術研究科3回生)

◆主催:立命館大学生存学研究センター・若手研究者研究力強化型プロジェクト「出生をめぐる倫理研究会」

◆問い合わせ先:立命館大学生存学研究センター事務局
〒603-8577 京都市北区等持院北町 56-1
mail:ars-vive@st.ritsumei.ac.jp
tel: 075-465-8475 fax: 075-465-8242



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